
タンガニイカ湖のシクリッド、ネオラムプロローグス・ブリシャルディのファミリーです。ここ最近は繁殖していません。現在11匹がいますが、何匹か死ぬとまた繁殖するのです。つまりこの水槽での(60×45×45)適切な数が遺伝子にインプットされたようです。雌雄の区別はほとんど出来ません。尾鰭が長いのが♂のようなのですが、定かではありません。また、近親交配のせいか早死にする個体が目に付きます。2003/11/8の撮影

2003/11/8の撮影のアウロノカラ・ヤコブフレイベルギ。全長20cmにまで成長しました。フェアリーアクアリウムの熱帯魚としては最大です。大きくなっても魚食性はないので混泳しています。魚食性では無い事はたまたまかもしれないので参考にしないで下さい。一般的には口に入るサイズの魚は食べる、と言われています。